安楽日記

生活、聴いた音楽、読んだ本について、書いています。

【ブログ】はてなブログの週間ランキングに掲載されました

こんにちは。

アイオー・安楽です。

 

夏も終わり、すっかり寒くなってきましたね。

 

今日、久しぶりにはてなブログを見たら、こんな通知が来ていました。

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はてなブログ

 

どうやらこちらの記事で、私の記事を載せていただいたようなのです。

 

blog.hatenablog.com

 

上記の記事を見ていただければ分かりますが、11月第3週によく読まれた記事を、はてなブログの運営の方がまとめてくれたもののようです。

上位30までの記事がまとめられていて、私の記事は4位にランクインしていました。

 

その記事は、マツコ会議のCreepyNuts回について、書いたものです。

mitibatacul.hatenablog.com

 

沢山の方に読まれたこともあり、賛否両論の意見をいただき、色んな方の意見に触れることができて、勉強になる部分もありました。

しかし、建設的な意見もある中で、記事の内容には関係のない、私自身への誹謗中傷や、揚げ足取りのようなコメントも少なくない数を頂きました。

 

基本的にそういった意見は、コメントをそのまま削除していますし、ツイッターでも返信を非表示にしてそのままブロックしています。

そのため、一度目にした後は一生見ることがないのですが、若干その作業が面倒なところもあるので、誹謗中傷的なコメントはチラシの裏に書いておいて欲しいのが本音です。

 

そして、そのようなコメントをする人たちの中には、バッググラウンドが定かでない人もいる一方で、CreepyNutsのファンらしきアカウントもありました。

CreepyNutsへの批判的な意見に片っ端から、喧嘩を売っているようなアカウントです。

 

SNSであろうと、見ず知らずの人にいきなり暴言を送るような人は、かなりのマイノリティだと思いますが、本当にCreepyNutsのファンであるのであれば、そういった行動は慎んだ方が良いと思います。

その理由は、「CreepyNutsのファン=痛い人たち」だとレッテルを貼られてしまう可能性があるからです。

例えば、ジャニオタや、ドルオタ、アニ豚のような、あるコンテンツに対して熱狂的になるがあまり、周りの人の視線を気にしなくなってしまう人たちは、左記のような蔑称で呼ばれることがあります。

本人たちは、誇らしげに「私、ジャニオタだから〜」というような表現をしていますが、それが「痛さ」に拍車をかけています。

 

もし、CreepyNutsの事を思うのであれば、異論を弾圧するのではなく、優しく手を差し伸べましょう。

例えば、CreepyNutsを批判している人を見かけたら、ポカポカと叩くのではなく、優しく110万円を差し出すのです。

そして、「CreepyNutsのファンになれば、この110万円をあげます」と囁くのです。

ほとんどの人がCreepyNutsのファンになってくれるでしょう。私も大好きになると思います。

110万円より多いと、贈与税がかかってしまうので、110万円が良いです。

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諭吉

 

ということで、今日はCreepyNutsを世界中に広める方法について、書いてみました。

 

 

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